おすすめドッグフードを徹底比較!安心・安全のドライフードの選び方

ドッグフードマスター

ドッグフード評価

犬用ウェットフード「ブッチ」の原材料から見た評価│高品質なウェットフードで生肉に近い食いつきに期待できます

更新日:

ペットの家族化・健康管理意識の高まりによって、近年は高品質なプレミアム・ペットフードが注目されています。

当サイトでオススメしているドッグフードは、ペットショップやホームセンターで販売されているような一般的なドッグフードとは全く異なり、大切なペットの健康を最優先して高品質なプレミアム・ドッグフードばかりです。

そのほとんどが高品質なドライフードですが、今回は環境規制が世界一厳しいといわれるニュージーランド産の「ウェットフード【ブッチ】」です。

愛犬の食の細さや食いつきの悪さ、ニオイ・体質の不調をどうにかしてあげたいと考えている方にとてもオススメできるプレミアム・ウェットフード(チルド・フード)です。

そんな【ブッチ】について詳しく解説したいと思います!

 

無添加ドッグフード「ブッチ」

  • 高品質プレミアム・ウェットフード
  • 食いつき抜群の新鮮素材
  • 環境規制世界一のニュージーランド産

評価:AAA

特別トライアル3本セット
販売価格(税込) ¥4,374

特別価格(税込) ¥3,000

ブッチを試してみたいけど、3種類あってどれを試したらいいか分からない。という方のために全3種類がお試しできる「特別トライアルセット」が用意されています。

どのフードがワンちゃんに一番合っているのかよく見てあげてください。

ネット注文の特典

特性フレッシュキャップ付き!(被せて簡単に保管できる人気アイテム)

クール便で送料無料!(最高の状態で自宅にお届け)
※沖縄県、離島は除きます。
※代引での配送をご希望の場合は手数料324円を別途必要になります。

対応年齢 全年齢対応
原材料評価
主原料 ビーフ、ラム、チキン、フィッシュ(各レーベルによって異なる)※後述にて詳細アリ
アレルギー グルテンフリー
安全性評価
人工調味料 なし、100%無添加
原産国 ニュージーランド
賞味期限 開封後10日以内(要冷蔵)冷凍も可/約6ヶ月
販売元 ブッチ・ジャパン
公式サイト 無添加ドッグフード・キャットフード通販「ブッチ・ジャパン」

 

無添加ドッグフード「ブッチ」の特徴とポイント

ブッチは上位クラスの高品質なウェットフードとして位置づけられています。

人工調味料・香料・着色料・保存料を一切使用していない完全無添加ドッグフードで、アレルギーの心配がないグルテンフリーとなっており、全犬種オールステージ対応のウェットフードです。

 

製品における「肉」の割合は76.5~94%で、水分保有率はなんと70%。一般的なドライフードの水分含有度は10%程度なので、ブッチはほぼ生肉に近い感覚で食べることができるのも特徴です。

すべての生産は安心で安全なニュージーランド産の最高等級となっており、原材料を工場納入後、フレッシュなまま数時間以内に製品化している点も見逃せません。ニュージーランドからお手元まで「新鮮チルド」で届けてもらえるのは嬉しいですね。

ブッチはこんな方におすすめ

  • 愛犬に高品質なプレミアムフードを与えたい方
  • ドライフードの食いつきが悪いワンちゃん
  • アレルギーが心配な方
  • 無添加ドッグフードへの切り替えを考えている方 など

では、ブッチ製品を詳しく見ていきたいと思います。

 

種類は3種類「ブラック、ホワイト、ブルー」

ブッチのウェットフードは「ブラック、ホワイト、ブルー」の3種類から選べるようになっており、それぞれ主原材料が異なります。

大きな素材として違うのが、ビーフ系かチキン系かフィッシュ系によって分類されていますね。

ブラック・レーベル

  • プッチのベストセラー
  • 原材料:ビーフ、ラム、チキンほか

ホワイト・レーベル

  • 赤身肉が苦手なワンちゃん向け
  • 原材料:チキンほか

ブルー・レーベル

  • 肉と魚をバランスよく
  • 原材料:チキン、フィッシュほか

どれを選んだらよいか分からない・・・というのが正直な感想ですが、3種類すべてがセットになったトライアルキットからスタートしてみるのが良いと思います。まずは食いつきを比べてみてから継続購入してみるというのがベストな方法ですね。

3,000円で3本試せるのでこれは間違いなくお得です。

 

では、それぞれの原材料の詳細を見てみたいと思います!

気になる原材料や成分について!

ブラック、ホワイト、ブルーの3種類それぞれの成分ですが、赤字にした箇所が大きなポイントですね。

どれも肉系をベースとした栄養構成になっているため、もともと肉食であるワンちゃんの消化吸収にかかる負担が最小限になり、食いつきの改善や毛質・体質等の改善にも力を発揮しそうです。

食の負担はワンちゃんのストレスとなってしまうので、それを軽減させることはとても重要です。

ドライフードが苦手なワンちゃんにはかなりオススメできるんじゃないでしょうか。

また、肉本来の水分含有量と必須栄養素をギュッと凝縮されている印象も受けます。

 

ブラックレーベル【一番人気!】

ビーフ(生)33%ラム(生)25%チキン(生)18.5%、大豆 8.5%、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)7.7%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)2.5%、玄米(破砕・ゆで)2.3%、魚油(オメガ3脂肪酸)1.3%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ケルプ(海藻)0.1%

新鮮でおいしいニュージーランド産ビーフやラムの赤身肉を主体に、チキンとヘルシーな野菜類をブレンドした総合栄養食となっているようです。素材本来の栄養価と水分が活かされるよう低温調理されており、オメガ3脂肪酸や、海藻のケルプを追加することで、ビタミン・ミネラル類などもバランスよく配合されていますね。

ブラック・レーベルはブッチの商品ラインの中で一番人気のあるドッグフードとなっています。

 

ホワイト・レーベル【赤身肉が苦手なワンちゃん推奨!】

チキン(生)80%、野菜類(ニンジン、コーン、エンドウ豆)7.5%、大豆 4%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)4%、玄米(破砕・ゆで)2%、魚油(オメガ3脂肪酸)1.3%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、カルシウム、リン、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ケルプ(海藻)0.1%

赤身肉が苦手なワンちゃんにはホワイト・レーベルがオススメです。人気のブラックの主原料であるビーフ、ラムを除き、チキンを中心とした原料構成となっています。

 

ブルー・レーベル【犬・猫兼用OK!】

チキン(生)67%フィッシュ(全体/ムロアジ等)25%、玄米(破砕・ゆで)3.5%、穀類(トウモロコシ種皮/グルテン除去・繊維源)2%、凝固剤(カラギーナン、ローカストビーンガム、カシアガム、グアーガム)1%、魚油(オメガ3脂肪酸)1%、パセリ 0.2%、ケルプ(海藻)0.1%、ビタミン・ミネラル類(ビタミンA、ビタミンB1[チアミン]、ビタミンB2、ビタミンB3[ナイアシン]、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンK、葉酸、パントテン酸カルシウム、タウリン、カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、マグネシウム、塩化コリン、鉄、亜鉛、銅、マンガン、ヨウ素、セレン)0.1%、ユッカ 0.1%

犬・猫両方のフードを兼用したい場合はブルー・レーベルがオススメです。

 

それぞれの商品は味と臭いがハッキリと分かれているので、トライアルキットで3種類を試してみれば食いつきの違いが分かると思います。特にフィッシュ系は好みが分かれるので、試してみる価値があると思いますよ。

 

ブッチの無添加ウェットフードのこだわり!環境規制が厳しいニュージーランド産

すべての原材料は環境規制が世界一厳しいと言われるニュージーランド産で、牧草のみの自然な環境で放牧された牛や羊が育てられています。

牧草のみで飼育する「グラスフェッド」と呼ばれる方法により、安全性はもちろん、高タンパク・低脂質という肉質の高さから近年注目が集まっています。

グラスフェッドとは?

グラス(牧草)をフェッド(与える)という意味から「牧草肥育」と呼ばれています。

ストレスフリーの放し飼いによって、栄養価の高い無農薬の牧草だけを食べて育てることにより、柔らかくて香りがよく低脂肪&低カロリーな肉質になるのが特徴です。

農薬残留の恐れがある穀物を食べる牛や羊に比べて、圧倒的に安全で栄養価が豊富であることを確認されています。

牛が食べる牧草の代表的な品種はシロツメクサ(白詰草)ですが、ニュージーランドはこのシロツメクサの輸出大国でもあり、日本で輸入されている牧草の種の約90%がニュージーランド産となっています。

 

ブッチを製造販売しているのは「ブッチ社」。ニュージーランドのペットフード界におけるパイオニア的存在でもあり、年間600万本以上という驚きの数のチルド・ペットフードを製造しています。

ブッチ社はニュージーランドの厳格な検査をクリアした生産農家から供給される新鮮な原材料のみを使用し、原材料は入荷して数時間以内に製品化することを徹底しています。

また、すべての原材料がFSANZ(オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関)によってトレーサビリティ※が保証されています。

※どの地域で肥育され、いつどこへ納入し、いつどこで加工されたかの情報

他にもAAFCO(全米飼料検査官協会)の定める全成長段階対応の基準をクリアした総合栄養食となっています。

 

ところでチルド・ペットフードってどうなの?

生肉とは違うのがチルド・ペットフード。加熱調理されているので生のフードではありません

15分以内に摂氏80~98℃の間で加熱処理する独自の製造法によって生産されています。100℃未満・短時間調理のメリットは原材料の栄養成分を極力失わずに調理ができること。加熱したことにより、生肉よりも管理しやすく栄養面でも安定した状態を保てるというのがチルド・ペットフードの最大の特徴になります。

一度加熱していることにより生肉に住むバクテリアなど犬を悩ます原因となる病原体がいなくなるので、そのような心配がないのも安心できますね。

 

そんなチルド・ペットフードですが、日本国内ではそこまで馴染みがないジャンルだと思います。

なぜなら日本では保管に優れたドライフードが市場のほとんどを占めているためという理由だけなんです。保管に優れているというのはペットフード製造業者にとってもコストパフォーマンスが良いですからね。

ところがニュージーランドではチルド・ペットフードとドライフードは同等のシェアがあり広く流通しています。これを見習うように欧米諸国でも、近年、チルド・ペットフードが急成長しているようです。

海外ではワンちゃんの健康を最優先し、安全でおいしいフードを食べさせてあげたいと考えている飼い主さんが増加している傾向にあるようです。

ブッチはその代表商品としてトライしておくべきチルド・フードと言えますね。

 

無添加へのこだわり

ブッチの製品は「安心・安全で健康」をコンセプトに開発されたドッグフードです。人工添加物不使用となっており、調味料・香料・着色料・保存料を一切使用していません

無添加であることはプレミアム・ドッグフードの基本ですが、ブッチはウェットフードながらこの点を軽々とクリアしています。

また、グルテンフリーとなっており、アレルギーの原因となりうる小麦、グルテン、イースト、エトキシキン、プロピレン・グリコール等の成分は一切含んでいないようです。

グルテンとは?

グルテンとは小麦、大麦、ライ麦などに含まれる糖タンパク質の一種で、犬や猫のアレルギー原因物質となる可能性が高いと言われている成分のことを指します。

他にもワンちゃんの体への負担を考えて、0.3%以下の低塩で、砂糖も使用していません

 

動物性タンパク質は最大92%!高タンパクで低脂肪!消化にも良い!

ここは非常に評価できる点で、ポイントは生肉に近い水分保有率をキープしていること。

本来、肉食動物というのは水分がたっぷり含まれた生肉が主食で、腸が短くても栄養がスムーズに消化吸収できるものを食べています。

ブッチのドッグフードも生肉と同じ約70%水分含有度を目指しており、原材料に対する肉類の割合は最大92%。高タンパク・低脂肪となっているため、消化吸収にも優れています。一般的なドライフードの水分含有度は10%程度なので、生肉と比べるとその水分量の違いに圧倒的な差があります。

この他にも、少量の野菜類や海藻であるケルプを加えることで肉だけでは得られない栄養素を効率よく補えるよう工夫されているのもポイントです。

体に優しくて自然界の食事に限りなく近いため、ストレスの少ない消化吸収をサポートできるフードであると言えますね。

ワンちゃんの便でお悩みの方は、ドッグフードを変えることで改善できるケースが非常に多いのも事実です。

投薬治療をやめて高品質なドッグフードを試してみて、実際にこれで改善できたという声も沢山聞きます。その中でも、ブッチのような生肉をチルドしたドッグフードは消化器系にとても効果を発揮するのでオススメですね。

 

 

ドッグフードマスターの一言コメント

ブッチ社のドッグフードは肉の味と栄養素を生かした独自の方法で調理しており、 お肉の味と匂いをそのままパッキングしているのでワンちゃんの食いつきが違う!と評価されているんですね。

一般的なドライフードの多くは、高熱で加熱処理をし栄養も匂いも風味も失われてしまいがちです。さらにそれを補完するために精製物の配合や脂肪、香料の吹き付けを行っているものもあります。

それに対してブッチのミートフードは、100℃未満の低温で15分以内に全体を加熱後、すぐにパッケージ包装しているので、生肉と同等の栄養価と水分含有量を保ち、素材の持つ自然な栄養も損なわれません。

食いつきの大きな違いはこの点がポイントです。

ちなみに。

無添加ウェットフードは口内環境にも良いのをご存知ですか?

ドライフードは噛み砕いて食べることにより、歯と歯茎の間にフードの残骸が残りやすく、それが原因で歯垢が蓄積することで歯の病気につながる恐れがありますが、ブッチは水分量が多くて柔らかい食感なので、歯に問題を抱えるシニアの犬でも安心して食べさせることができます。

 

全犬種オールステージ対応で幼犬からシニアまで安心して与えられる

ブッチの製品は、ワンちゃんの食性に合わせた新鮮な肉類や魚を主原料とした総合栄養食のため、幼犬からシニアまでのすべての年齢ステージに対応しています。

離乳期のワンちゃんに与える場合のみ、フォーク等でよくつぶし、水を少し加えてゆるめにして、日に3~4回に分けて与えてあげると良いでしょう。

妊娠中のワンちゃんに与える場合は、5週目から通常の15%増やした量を与えることをオススメします。

 

ダイエット中でもブッチを与えて大丈夫?

ブッチの製品は、一般的なドライフードの1/3ほどのカロリーとなっています。

新鮮な肉類を主原料としているため、ダイエット中のフードとしても全く問題ありません

また、肥満状態であるワンちゃんの場合、食事のカロリーが消費カロリーを上回ることでダイエットに繋がりますが、食事制限や運動は、愛犬の状態に合わせて無理のない範囲で行うことをおすすめします。

 

ウェットフードは面倒?いえ、そんなことはありません

普段からドライフードを与えている飼い主さんが、ウェットフードに切り替えることで想像できるのが食事の準備の面倒さ。

ところがブッチの製品はフィルムタイプでゴミが少なく後片づけがとても簡単です。

 

ブッチ製品は冷蔵庫で保管し、開封後は10日以内に消費してください。

また、ウェットフードのため冷凍して長期保管することも可能となっており、その場合の賞味期限は約6ヶ月となっています。

もちろん冷凍しないフレッシュな状態がベストですが、冷凍することでカットするのが難しくなってしまうため、小分けにしてラップに包ん冷凍するなどの工夫が必要になってきますね。

電子レンジで解凍する場合は、一般的な家庭用電子レンジ(500~600W)で30~40秒ほど加熱するのが目安となっています。

 

一般的な保存パックに入ったウェットフードよりも使い勝手が良く、プレミアムなウェットフードを手軽に使えるという点はとてもいいですね。

リピーターが多いのもうなずける仕様になっているのもポイントです。

 

「ブッチ」の1日あたりの摂取量は?

ブッチを与える場合の1日当たりの摂取量をまとめてみました。

あくまでも目安の数値ですので、愛犬の年齢・運動量などを様子を見ながら与えてあげてください。

また、600g/800g/2kgというサイズラインナップがあるためブッチ製品はカット幅を知っておくと便利なのでこちらも記載しておきます。

  • 600g:直径6.5×長さ20(cm) → 500mlペットボトルよりやや小さい
  • 800g:直径7.0×長さ25(cm) → 500mlペットボトル程度の大きさ
  • 2Kg :直径9.0×長さ32(cm) → 1.5Lペットボトル程度の大きさ

体重 給与量 カロリー ブッチ800g/カット幅 ブッチ2kg/カット幅
1(kg) 100(g) 120(kcal)  2.7(cm)  1.5(cm)
5 265 315  7.0  4.0
10 450 540  12.0  6.7
15 600 720  16.2  9.0
20 750 900  21.0  11.0
25 975 1170  1本+2.25  14.4
30 1245 1500  18.4

 

また、フードを切り替える時は以下の点をしっかりと覚えておいて下さい。

ブッチへの切り替えのポイント

フードの切り替えは1週間ほど時間をかけて行いましょう!

今まで食べていたフードから急に切り替えると、ストレスを感じてしまうことがあります。また、フードの急な変更に消化器系が対応しようとして、排泄物がゆるめになる場合ががまれにあります。

以前のフードがまだ残っている場合は、最初はトッピング程度からはじめ、5日~7日くらいかけて少しずつ移行することをおすすめします。

 

購入方法はこちら

特別トライアル3本セット

販売価格(税込) ¥4,374

特別価格(税込) ¥3,000

 

【ブッチ】公式サイト

ブッチを購入する方法は、公式サイトからの注文のみとなっています。

オススメの購入方法ですが、①初回はトライアルセット②2回目以降は定期コース購入、というのが最もお得に購入できるようになっています。

トライアルセットについて

  • ブラック、ホワイト、ブルーの3種類全てがセット
  • 通常¥4,374 → 特別価格¥3,000
  • 初めての購入ならこちらがおすすめ

定期コース購入について

  • 通常価格の10%OFF
  • いつでも変更・お休み・中止がOK
  • 自動で届けてもらえる
  • 6,480円(税込)以上のお買い上げで送料無料
  • ブッチ購入者の70%以上が定期コースを選んでいる

 

-ドッグフード評価
-, , , , , , , , ,

Copyright© ドッグフードマスター , 2018 All Rights Reserved.